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	<title>青空養蜂場はちみつブログ &#187; 豆知識</title>
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	<description>青空養蜂場は、自然をたくさん詰め込んだ鹿児島の生はちみつを通販でお届けするオーガニックショップです。</description>
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		<title>はちみつを入れるだけ！いつものお米を、おいしく炊く方法</title>
		<link>https://aozora-bee.jp/blog/archives/277</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 02:55:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青空養蜂場スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[はちみつの食べ方]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[ご飯]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ]]></category>
		<category><![CDATA[米]]></category>
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		<category><![CDATA[食べ方]]></category>

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		<description><![CDATA[炊飯器をあけたら、甘い香りの湯気がでて、ふっくらとしたご飯が炊けている…… この瞬間に幸せを感じる人も多いので・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/f35a8295325a51edc5a5ed236724b073_s.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/f35a8295325a51edc5a5ed236724b073_s-300x201.jpg" alt="f35a8295325a51edc5a5ed236724b073_s" width="300" height="201" class="alignnone size-medium wp-image-278" /></a></p>
<p>炊飯器をあけたら、甘い香りの湯気がでて、ふっくらとしたご飯が炊けている……<br />
この瞬間に幸せを感じる人も多いのではないでしょうか！</p>
<p>高級米を10万円以上する高い炊飯器で炊いたり、土鍋や釜などを使えば、おいしいご飯を炊くことができます。</p>
<p>毎日、そんなお米を食べたいですが、結構難しいですよね……<br />
ですが、<strong>いつものお米を安い炊飯器でも、おいしく炊く方法</strong>があるので紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>美味しいご飯を炊くには、はちみつを入れるだけ！</h2>
<p>古くなってしまったお米や価格の安いお米を、1万円以下の安い炊飯器で炊くと、お米の甘味が少なくて、パサついた炊きあがりになってしまいます。</p>
<p>おいしくご飯を食べたいという人は、<strong>はちみつを加えて炊いてみてください</strong>！</p>
<p>お米をといだ後に、お米2合に対して、はちみつを小さじ1杯ほどいれて全体に馴染ませます。<br />
30分から1時間ほどそのままにして、米に充分な水分を含ませます。</p>
<p>あとは普通に炊きあげるだけで、ふっくらとした、おいしいご飯が炊けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつを加えたご飯がおいしく炊ける理由</h2>
<p>はちみつを加えて炊いたご飯が、ふっくらと炊きあがる理由は、<strong>はちみつに含まれている糖分は強い保水力があり、米に充分な水分を浸透させるため</strong>、炊きあがりが高級米や高性能の炊飯器のように、ふっくらとしたご飯になるという訳です！</p>
<p>また、はちみつにはアミラーゼという酵素が含まれています。<br />
アミラーゼは、唾液にも含まれています。この<strong>アミラーゼが、お米のデンプンを分解して糖にする</strong>ので、はちみつを入れたご飯は甘くなるということです。</p>
<p>甘いといっても、はちみつのような甘さではなく、ご飯の甘味を引き出したような味なので、全く気になりません！</p>
<p>お寿司屋さんや料亭などでも、「はちみつを入れてご飯を炊く」というところは多いので、試してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつご飯には、こんな効果も！</h2>
<p>はちみつを加えると、ご飯がおいしくなる以外にも栄養面で利点があります。</p>
<p>はちみつに含まれている<strong>グルコン酸が腸内に届けば、腸内環境を整える働きをしますし、殺菌力・抗菌力もあるので風邪予防にも効果的</strong>です。</p>
<p>いつものご飯に、はちみつを入れるだけなので今日から試してみてください！</p>
<p>はちみつでも、あまり味や香りの強いものだと、ご飯に移ってしまうかもしれないので、味や香りがそこまで強くない種類のはちみつを選んでください！</p>
<p>青空養蜂場のはちみつでは、六甲産のアカシアはちみつがオススメです！</p>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/products/detail.php?product_id=47" class="broken_link"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/07011453_53b24cef0a8f8-e1421643255747.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/products/detail.php?product_id=47" target="_blank" title="六甲産　アカシアはちみつ　ビン 90g" class="broken_link">六甲産　アカシアはちみつ　ビン 90g</a></p>
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		<title>純粋はちみつと、それ以外のはちみつの見分け方。本当に栄養があるは一部だけ!?</title>
		<link>https://aozora-bee.jp/blog/archives/372</link>
		<comments>https://aozora-bee.jp/blog/archives/372#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 02:55:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青空養蜂場スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[はちみつ豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ]]></category>
		<category><![CDATA[純粋]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[「はちみつ」と一口に言っても、ミツバチが集めてきた花の種類が違うと、はちみつの色や味、成分などが変わってきます・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2014/10/07171715_53c786220d55b.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2014/10/07171715_53c786220d55b-277x300.jpg" alt="07171715_53c786220d55b" width="277" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-79" /></a></p>
<p>「はちみつ」と一口に言っても、ミツバチが集めてきた花の種類が違うと、はちみつの色や味、成分などが変わってきます。</p>
<p>その為、青空養蜂場でも様々な産地や花から採れたはちみつを取り扱っています。</p>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/products/list.php?category_id=10" target="_blank"title="はちみつ｜青空養蜂場">はちみつ｜青空養蜂場</a></p>
<p>たくさん種類のあるはちみつですが、その中でも<strong>「純粋はちみつ」「加糖はちみつ」「精製はちみつ」</strong>の3種類に分けられます。</p>
<p>中でも、<strong>純粋以外のはちみつは「はちみつ風の甘味料」</strong>ということがほとんどです！</p>
<p>純粋はちみつと、それ以外のはちみつの違いをまとめたので、参考にしてください！<br />
気になる純粋はちみつと、そうでないはちみつの見分け方も一緒に紹介します！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>純粋はちみつとは？</h2>
<p><strong>純粋はちみつとは、ミツバチ達が採ってきた花の蜜を、巣の中で水分を飛ばしてできる、はちみつ</strong>です。</p>
<p>この時、ミツバチたちは蜜の水分を飛ばす為に羽ばたき続けます。あの小さな身体で、羽ばたき続け、とろっとした濃度まで濃縮させます。</p>
<p>ちなみに、<strong>「はちみつ」と呼べるのは、国産の場合は水分の含有量が23％以下、海外産だと20％以下の物だけ</strong>です。</p>
<p>純粋はちみつの最大の特徴は、豊富な栄養が入っている、人工的に手を加えない天然のはちみつです。<br />
同じラベルの貼ってある製品でも、採れた時期や年代によって、それぞれ味が微妙に異なる場合があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>純粋以外の「加糖はちみつ」や「精製はちみつ」とは？</h2>
<p>天然の純粋はちみつに対して、<strong>加糖はちみつや精製はちみつは、人工的に手が加えられているはちみつ</strong>の事です。</p>
<p><strong>加糖はちみつは、水飴や人工的に作られた加糖などに、はちみつを加えた物</strong>を言います。<br />
「はちみつは香りづけ程度」という場合もあるほどで、中身は砂糖が主になるので、はちみつの栄養分は、ほとんどないと言ってもいいでしょう。</p>
<p><strong>精製はちみつは、本来はミツバチたちが時間を掛けて水分を飛ばすところを、人工的に加熱して作ったはちみつ</strong>として販売している物をいいます。</p>
<p>はちみつは、約60℃ほどで栄養素などが壊れてしまうと言われているので、精製はちみつにも加糖はちみつと同様に、はちみつ本来の栄養素はなくなっていると言えるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>純粋でないはちみつの見分け方</h2>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/e3cb18c161e98acd02a556334e995e23_s.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/e3cb18c161e98acd02a556334e995e23_s-300x200.jpg" alt="e3cb18c161e98acd02a556334e995e23_s" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-374" /></a></p>
<p>純粋はちみつと、そうでないはちみつを見分けるには、<strong>ラベルの表示に「純粋」という文字が入っているかどうかが大きな基準</strong>　になります。</p>
<p>ただし、純粋はちみつであってもラベルに表示がないものや、「純粋」と書いてあっても実際は加熱処理がされているということがあります。</p>
<p>そこで、純粋はちみつの見分け方を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>1．透明度が低い</h3>
<p><strong>純粋はちみつは、透明度が低い場合が多い</strong>ので、瓶の向こう側がうっすらとしか見えないのは、純粋はちみつと言う場合が多いです。<br />
蜜の中に、花粉などが入っていたり、はちみつの酵素が発行し続けて、細かい泡が出ていることがあるためです。</p>
<p>ただし、はちみつの種類によっては透明度の高いものもあるので「透明度が高いはちみつは純粋じゃない」というのは難しいかもしれません。<br />
わざと透明度を低くするために、色を加えたり、焦げつかせたりしていることもあります。</p>
<p>あくまでも、1つの判断材料にするようにしましょう。</p>
<h3>2．白く結晶化している</h3>
<p>店頭に並んでいるはちみつでは、なかなか見かけないかもしれませんが、<strong>白く結晶化しているはちみつは、純粋はちみつ</strong>と思って間違いありません。</p>
<p>結晶化は、はちみつの中に含まれているブドウ糖が低温になることで発生します。</p>
<p>砂糖で作られたはちみつは、決して結晶化しません。<br />
結晶化しているはちみつは純粋はちみつと言えます。</p>
<p>ですが、アカシアはちみつや果糖を多く含んでいるはちみつは、純粋はちみつでも、なかなか結晶化しなかったりするので注意してください！</p>
<h3>3．極端に安いはちみつは避ける</h3>
<p>極端に価格の安い「純粋」と書かれているはちみつは、避けるのが無難です。</p>
<p>中国産などのはちみつは、純粋でも安いものが多くありますが、ミツバチに砂糖水を与えて作ったはちみつということがあります。<br />
いくら「純粋はちみつ」とは言っても、これでは、はちみつ本来の栄養素や香りなどはありません……</p>
<p><strong>価格が安すぎるはちみつには手を出さずに、養蜂が盛んに行われているニュージーランド産や、はちみつ作りに関する基準が厳しいヨーロッパ産の物を選ぶのがいい</strong>でしょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつの栄養と味を楽しみたいなら純粋はちみつを！</h2>
<p>はちみつが本来持っている豊富な栄養素や、濃厚な味、花の香りを楽しみたい場合は、純粋はちみつを選ぶようにして下さい！</p>
<p>純粋はちみつを選ぶのは、なかなか難しいですが、はちみつ専門店や海外産のはちみつを多く取り扱っているお店で購入するのがいいかもしれません！</p>
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		<item>
		<title>手術後の治療にも使うほど！傷を早く治したいなら、はちみつが効果的</title>
		<link>https://aozora-bee.jp/blog/archives/255</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 02:51:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青空養蜂場スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[はちみつの効能]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ豆知識]]></category>
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		<category><![CDATA[マヌカハニー]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[効能]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[はちみつは、健康食品として見直されています。 豊富な栄養や殺菌力などがあり、腸内環境を整える、炎症を抑える、風・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/N934_hohoemujyoi500.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/N934_hohoemujyoi500-300x200.jpg" alt="N934_hohoemujyoi500" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-256" /></a></p>
<p>はちみつは、健康食品として見直されています。</p>
<p>豊富な栄養や殺菌力などがあり、腸内環境を整える、炎症を抑える、風邪などの予防をするといった具合に、様々な効果を発揮します。</p>
<p>特に、<strong>ニュージーランドでは「はちみつ」は薬としての認知度が高く、擦り傷やヤケド、口内炎などには、はちみつを塗って治療をします</strong>。</p>
<p>日本でも昔から民間療法として、はちみつを使った治療をしている場合もあります。</p>
<p>「はちみつを使った治療」と聞くと、民間療法的な感じのするので、あまり効果が無いような気がしますが、手術後の処置にはちみつを使う病院があるほど、はちみつには傷を癒やす効果があります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>手術後の傷に、はちみつを塗ると治りがはやくなる！</h2>
<p><strong>はちみつは、高い殺菌作用と保湿力を備えています</strong>。<br />
この2つがあるおかげで、雑菌の繁殖を抑え、傷や炎症を抑えることができます。</p>
<p>実際に、医療の現場でも手術後の傷にはちみつを塗ることで、術後の経過をよくしているケースもあります。</p>
<p>特に<strong>糖度が高く、水分量が少ないはちみつは、患部を無菌状態にすることができる</strong>ため、医療用のはちみつもあるくらいです。</p>
<p>独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のサイトには医薬品として、はちみつを取り扱っている記述があります。</p>
<p><a href="http://www.info.pmda.go.jp/go/pack/7149003X1066_1_01/" target="_blank" title="処方せん医薬品以外の医薬品　ハチミツ" class="broken_link">処方せん医薬品以外の医薬品　ハチミツ</a></p>
<p>用途の欄には、</p>
<blockquote><p>皮膚・粘膜の保護剤として用いる。</p></blockquote>
<p>とあります！</p>
<p>はちみつは、医療の現場でも活躍しているんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ニュージーランドの病院でも使われているマヌカハニー</h2>
<p>ニュージーランドにしか生えていない、マヌカというハーブの木の花からとれたはちみつは、高い抗菌力と栄養価、希少性から「奇跡のはちみつ」と呼ばれています！</p>
<p>抗菌成分のUMFや新陳代謝を促進する酵素が、たくさん含まれているので、傷に塗れば治りが早くなります。</p>
<p>手術後の傷にも効果がでるくらいなので、普段から軟膏として塗ってみるといいかもしれません！</p>
<p>青空養蜂場でも、マヌカハニーを取り扱っています！<br />
もちろん、味も品質もいいのでオススメです！</p>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/products/detail.php?product_id=61" class="broken_link"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/07011445_53b24af8c9c59-e1420613987955.jpg" alt=""></a></p>
<p><a href="http://aozora-bee.jp/products/detail.php?product_id=61" target="_blank" title="マヌカハニーUMF10+　ビン 250g" class="broken_link">マヌカハニーUMF10+　ビン 250g</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>そのやり方で大丈夫？はちみつの最適な保存方法</title>
		<link>https://aozora-bee.jp/blog/archives/232</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 02:56:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青空養蜂場スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[はちみつ豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ]]></category>
		<category><![CDATA[保存]]></category>
		<category><![CDATA[結晶化]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>

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		<description><![CDATA[はちみつを買ったあと、どう保存していますか？ はちみつの瓶やチューブに貼ってあるラベルには、保存する時は「常温・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/honey-166400_640.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/honey-166400_640-300x200.jpg" alt="honey-166400_640" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-237" /></a></p>
<p>はちみつを買ったあと、どう保存していますか？</p>
<p>はちみつの瓶やチューブに貼ってあるラベルには、保存する時は「常温」と書かれています。<br />
ただ、いくら常温保存が可能とはいっても、生モノのはちみつを、そのまま置いておくのは抵抗があるかもしれません。</p>
<p>とは言っても、冷蔵庫で保存するのはよくないので、<strong>はちみつの最適な保存方法</strong>を紹介します！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつは、冷蔵庫にいれると固まる！</h2>
<p>はちみつは、常温での保存が推奨されています。</p>
<p>実際、<strong>はちみつを冷蔵庫で保存すると、白く固まる「結晶化」という現象が発生</strong>します。<br />
これは、はちみつに含まれているブドウ糖のグルコースが低温になると、固まってしまう性質があるからです。</p>
<p>はちみつは結晶化しても栄養成分などは代わらないので食べることができますし、元に戻すことも可能です。</p>
<p><a href="https://aozora-bee.jp/blog/archives/153" target="_blank"title="はちみつが白く固まって、結晶化した時に元に戻す方法｜青空養蜂場はちみつブログ">はちみつが白く固まって、結晶化した時に元に戻す方法｜青空養蜂場はちみつブログ</a></p>
<p>ですが、いくら「食べられる」とは言っても、食感はシャリシャリとしてしまい、はちみつを食べている感じはしません。</p>
<p>結晶化したはちみつを元に戻すのも、時間が掛かってしまいます。</p>
<p>なので、はちみつを冷蔵庫で保存するのはオススメしません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつの保存は、食器棚などの冷暗所がイチバン！</h2>
<p>はちみつは、ラベルに書いてあるように、常温で保存しておくのがイチバンです。</p>
<p>常温といっても、<strong>直射日光が当たったり温度が高くなってしまうような場所は避けた方が無難</strong>です。<br />
直射日光が当たったり、温度が著しく高くなるような場所においておくと、はちみつの味や風味が落ちてしまう原因になります。</p>
<p><strong>オススメなのは、食器棚のような冷暗所</strong>です。</p>
<p>夏場などの常温保存では、はちみつが腐ってしまったり、味や品質に変化が出ないかと心配になってしまうかもしれませんが、はちみつには高い抗菌・殺菌作用があるので問題ありません！<br />
かつてのエジプトでは、はちみつは長期間保存できる食品として大事にされていたほどです。</p>
<p>はちみつは、<strong>夏場でも常温保存で問題はありません</strong>！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ただし、使用済みスプーンやパンくずには注意！</h2>
<p>はちみつは、常温保存が可能で抗菌作用が高い食品ですが、使用済みのスプーンを、もう一度瓶の中にいれたり、パンにはちみつを塗るときに、パンくずが入らないように注意してください！</p>
<p><strong>殺菌力があるとはいえ、使用済みスプーンは衛生面で心配</strong>がありますし、<strong>パンくずなどが入ると、そこからカビが発生する</strong>こともあります。</p>
<p>きちんと保存さえできれば、はちみつは賞味期限が過ぎても食べられるくらい、長持ちする食品なので砂糖の代わりに使ったり、洗顔やパックなど美容目的に使ってみてもいいかもしれません！</p>
<p>はちみつを美味しく食べるためにも、保存の仕方には充分気をつけて下さい！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>はちみつが白く固まって、結晶化した状態から元に戻す方法</title>
		<link>https://aozora-bee.jp/blog/archives/153</link>
		<comments>https://aozora-bee.jp/blog/archives/153#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Jan 2015 02:49:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青空養蜂場スタッフ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[はちみつ豆知識]]></category>
		<category><![CDATA[はちみつ]]></category>
		<category><![CDATA[結晶化]]></category>
		<category><![CDATA[豆知識]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://aozora-bee.jp/blog/?p=153</guid>
		<description><![CDATA[上の画像のように、はちみつが白く固まってしまったということは無いでしょうか。 「もう食べられないの？」と思って・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/IMG_1153.jpg"><img src="http://aozora-bee.jp/blog/wp-content/uploads/2015/01/IMG_1153-300x200.jpg" alt="IMG_1153" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-154" /></a></p>
<p>上の画像のように、はちみつが白く固まってしまったということは無いでしょうか。</p>
<p>「もう食べられないの？」と思ってしまいがちですが、大丈夫です！<br />
はちみつは、殺菌力と抗菌力に優れているので腐りにくく、長期保存をすることができる食品です！</p>
<p>白く固まってしまっても、溶かして元に戻せすことができます。</p>
<p>簡単に、<strong>白く固まってしまったはちみつを元に戻す</strong>ことができるので、やり方を紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつが白く固まる結晶化</h2>
<p>はちみつが、<strong>白く固まってしまうことを「結晶化」</strong>といいます。</p>
<p>はちみつの種類によって違いがありますが、<strong>だいたい室温が14度くらいになると結晶化が始まり、固まってしまいます</strong>。</p>
<p>これは、はちみつに含まれているブドウ糖が低温になって固まってしまうから起こる現象です。<br />
はちみつの中でもブドウ糖の量が少ない種類のものや、水分の多いはちみつは結晶化しにくいと言えます。</p>
<p>成分などは、特に変化しないので食べても問題ありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>結晶化してしまったはちみつを元に戻す方法</h2>
<p>結晶化したはちみつはジャリジャリとした食感になってしまいます。<br />
はちみつ特有のなめらかな口当たりとは、ほど遠い別の食べ物みたいです……</p>
<p>結晶化してしまったはちみつでも、元の状態に戻す方法があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>結晶化したはちみつは、湯煎すると元に戻る</h3>
<ol>
<li>鍋に40度～50度のお湯を用意する</li>
<li>瓶のフタを外して、湯煎する</li>
<li>スプーンなどで、ゆっくりとかき混ぜて溶かす</li>
</ol>
<p>1時間ほどかかってしまう場合がありますが、焦らずゆっくりと湯煎して溶かすようにしてください。</p>
<p><strong>お湯の温度が高くなってしまうと、はちみつの色が焦げたように変色してしまったり、栄養素が壊れる、風味が飛んでしまうということもあるので注意</strong>してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>実は、そのまま食べても美味しい！</h2>
<p>はちみつは、結晶化しても食べることができます。<br />
中には、「ジャリジャリとした食感がクセになってしまう」という人もいます。</p>
<p>はちみつが結晶化したら、<strong>パンなどに乗せて食べたり、砂糖のような感覚で紅茶などに入れて飲む</strong>といいかもしれません！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はちみつが結晶化してしまっても大丈夫！</h2>
<p>はちみつは、低温になると結晶化してしまいます。<br />
気になる人は、温度の管理をして15度を下回らないように調整してください。</p>
<p>結晶化しても栄養素などに変化はないので、食べても大丈夫ですが、湯煎すると簡単に元通りになるので覚えておくといいかもしれません！</p>
<p>決して、白く固まったからといって捨てたりしないようにしてください！</p>
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